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心に残る言葉
吉永小百合さんのファンです。
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私は、吉永小百合さんのファンです。

偶然にも彼女の側面をリアルに表現していただいたこういう記事があるんです。

私以外の小百合さんファンの皆さんにも、ぜひごらんになっていただきたいと思いまして。

Comment

こんばんは!
私も小百合さんは大好きです!
いくつになっても
何故か、そんなに歳を感じさせない雰囲気がいいですね!

hirosuke »  URL »  2013.03.07 19:35 »  編集

tanaサン おはようございます。コメントありがとうございます。憧れの女優さんの一人です。
いつまでも若さを保って欲しいものです。

エレアコチャン »  URL »  2013.03.07 05:57 »  編集

matsusunさん おはようございます。いつもコメントありがとうございます。サユリストなんてもんじゃないんですけど。。。(恥ずかしいです)小さいころから小百合さんの映画を見て育ってきたもんですから。久しぶりにテレビで見ても変わらないなあ。この秘訣はどこのあるんだろうなあと、感心しております。

エレアコチャン »  URL »  2013.03.07 05:55 »  編集

失礼ながら、この引用は正しくありません。小百合さんの5冊ある著書のいずれにも、このような部分はなく、たぶんNHKスペシャルを観た人のブログにあった「要約」です。この話は80年代の初めから(70年代後半にも一部は出てきます)繰り返されており、別に新しいものではありません。ただ、聞き手の知識と関心によってバイアスがかかっており、NHKの特集も映画「母べぇ」の公開記念ということもあって、母上との対立が強調されていたように思います。引用は、さらにこれを観た人の主観的受け止めを反映しているので、これを小百合さんの言葉として紹介するのは問題でしょう。一般に「サユリスト」(アンチサユリストも)は不勉強だと思います。サユリストの代表としてタモリ(彼の70年代における貢献は正当に評価されるべきですが)を挙げるような言説はまず大したものではありません。二人のノーベル文学賞作家と最も有力な候補だった二人の作家がこぞって賛辞を呈しているのがこの人なのです。


vigo »  URL »  2013.03.06 23:40 »  編集

こんばんは~。サユリスト、健在ですね!
たしか、笑っていいとものタモリさんもそうだったと思います。
お話、拝読しました。
「どんな人間にも陰陽は必ずあるのです」←まさにそのとおりだと思いました。
その陰も陽もひっくるめて、今の吉永小百合さんをより輝かせているのでしょう^^
素晴らしいお話をありがとうございました。

tana »  URL »  2013.03.06 21:19 »  編集

こんばんは。
エレアコチャン、サユリストでしたか。
去年「北のカナリアたち」を見て、何時までも若くて綺麗と思いながら見ておりました。
そろそろ67~8歳?…女優に年齢は関係なしですか。
北のカナリアたちの完成時の雑誌の記事か何かで見たのですが、山登りやスキー、水泳等なかなかのスポーツウーマンなんですね。若さと美しさのもとは此処にあるのかな?

matsusun »  URL »  2013.03.06 20:32 »  編集

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